だから、今、生きてる私たちは、
明日が続くように、できるだけ何とかしたい。
復興災害も、震災アスベストも、本当は避けられる災害だったのに、行政にまかせててはダメだったという同じようなことが、阪神・淡路大震災後も繰り返されてることは耐え難い。
原発事故後も、悔しいこと、腹立たしいことが多いんだけど
でも、私は、本当はまだ生きていたかった方々の明日を生きてるのだから、
できるだけ明日が続くように、生き延びている者は動きます。
今年は、いろいろと仕掛けていきたいと思います。
どうぞ生き延びている皆さん、お力をお貸しください!』